お客様の声

法人のお客様

法人①

企業名 建設会社A社(年商60億円)
担当部署 総務 山田様(仮名)
業種 建設業およびその他(兵庫県)
企業概要 主要業務である建設業のみならず、様々な分野のビジネスを展開する 元気溢れる若い企業です。
ご加入頂いている保険は・・ CGL保険(企業総合賠償責任保険) 個人情報漏洩保険 雇用関係賠償責任保険
業務災害総合保険 火災保険 自動車保険 その他

弊社は様々な分野のビジネスにチャレンジを続けており、取り巻く状況が猛スピードで変化していることを実感しています。だからこそ「リスクマネジメント」の重要性は常に感じており、ほぼ全ての保険に関する相談は、A.I.P関西さんにさせていただいています。

A.I.P関西の方々は、保険に関する知識・情報量だけではなく、その前提となる「リスクマネジメント」に関する考え方のベースが共有されていますので、急な対応をお願いして、どなたに対応頂いた場合でも安心してお任せできるというのが、お付き合いさせていただいている理由です。
また現在は「事故削減プログラム」のご提案なども頂いており、採用を検討中です。

今後とも親身のお付き合いを宜しくお願いいたします。

法人②

企業名 Aタクシーグループ(車両台数 約100台)
担当部署 代表取締役 鈴木一郎(仮名)
業種 旅客自動車運送業
企業概要 50年以上の歴史を有するタクシー業界の老舗であり、地域のトップ企業です。
ご加入頂いている保険は・・ 自動車保険 火災保険 生命保険 その他

タクシー業界は、自由化による過当競争に加え、昨年は燃料費の高騰の影響が直撃し、また更に不況による利用者の減少と、実に厳しい経営環境に晒され続けています。
残念ながら、私達の業界は自動車事故とは切っても切れない関係であり、今のような経営環境下においては、交通事故によるコストの管理は、経営を左右する重要な課題であると考えています。

弊社では、そのためには自動車保険の有効活用は外すことが出来ないとは考えていますが、保険に依存しすぎることで、却ってドライバーの意識に悪影響を及ぼし、悪循環を生むことも経験上踏まえています。「解決経緯を重視した公正な事故解決」を、A.I.P関西の協力のもとに保険会社には徹底していただいており、保険への過度の依存体質になることを防いでいます。
また現在はドライブレコーダーの導入などもご提案頂いており、事前対策として「事故を減らす取り組み」というところにも、いよいよ取り組んで行きたいと考えています。

今後ともリスク管理の良きパートナーとして、宜しくお付き合いお願いいたします。

法人③

企業名 株式会社 プロジェクトしが様

支店となって良くなったこと
私どもの問題点に対して総合的なアドバイスとそれに対して最も効果的なリスクマネジメントを導入した解決策を豊富な保険商品の中から的確に提案をしてもらえる点が何よりです。

これから期待すること
ますます規模を拡大し顧客サイドに立った目線で保険だけではなく総合的なアドバイスを当社のリスクアドバイザーの立場からその都度変化する経営環境に対応できる代理店であり続けてもらいたい。

一言
京都だけではなく滋賀にも一日も早く活動拠点を整備してもらいたい。

法人④

企業名 A社
実施サービスは・・ リスクファイルの実施

A社代表者の声・・・「事故を減らして下さい」と代理店から言われなくても解っています。また保険会社のセミナーや提案もどこかで聞いたものであまり効果はない。しかし吉田さんの意外と簡単な方法で社員の意識も変わり、事故が起こらなくなったのには大変驚きました。以前は事故対応に追われて大変だったのが嘘のようです。また、事故が減ったことによる利益の貢献は予想以上のものでした。

法人⑤

企業名 H社
実施サービスは・・ 保険診断の実施

H社経理責任者の声・・・今までの契約は、数社の入札で手続きをしていましたが、診断の結果、契約内容に誤りがあるため、事故時に保険金が支払われない可能性があるという事がわかり大変驚きました。早々、契約の訂正を行いひと安心です。あのままでは私にも責任を問われるところでした。助けていただきありがとうございました。

個人のお客様

個人①

■鈴木公一(仮名) 40歳 男性

保険会社の名前も、代理店さんの名前も何回か変わって、担当の方も替わって・・・
ここ数年の間の変化は正直不安に感じていましたが、新しい担当の方の一生懸命さも好感が持てますし、事務所の方の電話対応もテキパキとしていて、寧ろ以前よりも安心してお任せしています。

個人②

■山田花子(仮名) 35歳 女性

会社の組織形態とかはどんどん変化されているようですが、名刺に書かれている企業理念がずっと変わらぬ通りに、私の保険のことを親身に考えてくれていることが伝わってきます。
頼りにしていますので、これからも宜しくお願いします。

個人③

■F氏

F氏の声・・・住宅ローンの火災保険をつけるにあたって、銀行から見積もりをいただきましたが、保険料や補償内容が本当にベストなのか不安だったため、相談に行ったところ、必要なリスク、可能性の低いリスクを見極め、今後発生するであろうリスクも提案いただき、カスタムな保険を組み立てていただきました。結果保険料も安くなり満足のゆく契約をすることができました。また保険でヘッジしたほうがいい部分や貯金により準備しておいた方がいい部分、そして予防についても話を聞くことができました。

担当者の声・・・住宅ローンの火災保険はローンの附属物という見方をされるため、いい加減な契約をしてしまいがちです。本来なら高額のローンを組んで建てた建物の補償なのですから、もっと真剣に取り組むべきだと思います。また、保険だけに頼らず、将来を考えたうえでの対処方法やリスクに対しての予防もこの期に考えられた方がいいと思います。

個人④

■地震災害セミナー参加者

参加者の声・・・地震災害については、TVや雑誌でよく取り上げられてはいますが、なぜ地震が発生するのかという事まで知りませんでした。また、100年に一度の地震サイクルということなので、関西は大丈夫だとも思っていました。しかし、今回のセミナーで改めて地震の恐ろしさを感じ、地震について知識や情報を持たないと事に対して大変反省いたしました。また教えていただきました簡単にできる対策(ハザードを取り除く)や地震が発生したときのすべきことを自宅に帰って家族にも話をし、頂いた資料を見せようと思っています。

パートナー様

損害保険ジャパン 神戸総合支社長 重成 憲 様

これからは「保険会社の果たすべき役割」「保険代理店の果たすべき役割」が、よりいっそう明確に分担されてくることになると考えられます。
これから数年間は「お客様に対して自社が果たすべき役割が何なのか?」を明確に自覚し、そのために必要となる経営資源をどれだけ育むことが出来るかが、保険会社においても保険代理店においても、その明暗を分けることになるでしょう。

保険会社の担う役割は「お客様に選ばれる保険商品の開発と提供」(保険金の支払や付帯サービスも保険商品の一部)であり、その保険商品をどのように活用してお客様に最大限の価値を提供できるかを追及することこそが保険代理店の担う役割と言えるでしょう。

その役割を果たすことができるのは、A.I.Pが目指されている「独自の付加価値を追及し続ける、真に企業化された保険代理店」だと考えます。

私共も選ばれる保険商品の開発と提供を通じて、A.I.Pとともに、A.I.P関西とともに飛躍して行ける事を願っております。

三井住友海上きらめき生命 神戸支店 尾崎 教一 様

コンプライアンス問題を背景とした「商品シンプル化」の流れや、ネットの浸透を背景としてお客様が自分で保険商品を選択する「自己責任」の流れは、今後も進んで行くものと考えられます。

しかし生命保険は「一度入ったらそれっきり」ではなく、お客様の生活環境の変化や社会環境の変化に対応して、メンテナンスをしていく必要があると考えられます。
保険商品も時代に合わせて新しい商品が開発されて行きますし、メンテナンスにはやはり保険のプロの力が必要であり、保険代理店の果たすべき役割は今後いっそう重要になってくると考えます。

保険会社の代理としての保険代理店ではなく、お客様の代理としてのA.I.PそしてA.I.P関西のご発展を祈念しております。

三井住友海上保険 京都支店 京都第一支社 支社長 安並 明洋 様

A.I.P京都のオフィスにお邪魔する時は、いつもたくさん刺激を受けます。

魅は与(よ)によって生じるといいますが、八木社長からのアウトプットをいただく事で、自分の脳のシナプスがどんどん繋がっていくのを感じるからです。

昨年10月に当社のすぐ近所に移転してこられたこともあり、今では当社から徒歩1分の「スープが冷めない距離」にあるA.I.P京都のオフィスに、今日も新たな発見をインプットする為にお伺いするのです。

日本生命 京都代理店営業部 営業部長 桜井 浩志 様

良くなった事

担当以外のA.I.Pの支店の方や関連会社の方々とお会いすることが
出来仕事に広がりが出来ました。刺激にもなっています。
ありがとうございます。

悪くなった事

八木社長を何とお呼びしたらいいのか・・・

期待する事

生保・損保を問わずこれからもリスクマネジメントという切り口で
お客様本意のA.I.Pであり続けて下さい。
そこに多少でも日生の商品がお役に立てればと願っております(*^_^*)

一言

A.I.P京都支店様には日頃から大変お世話になり、少しでもお役に立てるよう今後も情報提供をさせて頂きたいと思っております。
宜しくお願い致します。